@; この時期は、個人差がありますが、甘いものや冷たいものでしみたりします。
症状がない場合もあります。(やはり早期発見・早期治療ですね!) |
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A; ここまでくると、ズキズキしたり、噛むといたい場合があり、根の治療が必要になる場合があります。まれに、根の部分に治りにくい病巣ができたりします(要注意)
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B; Aの状態から痛みをがまん・放置して、徐々に歯の表面が欠けていき痛みもない状態。
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C; Bの状態からさらに放置すると、歯の根の部分にばい菌の嚢ができたり、歯ぐきが腫れて膿が出たりします。(こうなると、根の治療も長引きますし、最悪抜歯する可能性もでてきます。)
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